ワンショット回路に電子音
しかし見逃しにより、発生のタイミングを把握しずらく感じました。
するとブザー回路を追加する事は一般的です。
ブザー音の音色をより電子的な音色とできないか検討しました。
より電子音的な音色としたワンショット回路です。
(ラッチ回路とも言いますよね!)
ブザーは使用せず、スピーカーへ電子音源相当の信号を一定時間送っています。
後日製作回路の一部を載せます。
写真は国立天文台 野辺山宇宙電波観測所
ワンショット回路に電子音
楽ですね!
以下の様にキーワードを与えて、AIが生成したプログラムをVSCへ貼り付けます。
そして、実行し、さら改良していきます。
私が与えたKey Wordは以下です。CopilotこのWordを逐次与えました。
[Python言語で 数学 複素数の扱い グラフ化 です]
[具体的な値が分かりやすいので、以下のようにします。 複素数を A B とします A=5+3i B=8-5i]
[虚部のiをすべてjに変換したプログラムとしてください。
電気電子工学系で使用するので]
[そして、原点から各プロット座標へ、ベクトル描画を行ってください]
[絶対値の表示を、グラフエリアにも同様に表示してください]
-----♦--------♦-------♦------♦------♦---------
import numpy as np
import matplotlib.pyplot as plt
# 複素数の定義(電気電子工学表記)
A = 5 + 3j # j を使用
B = 8 - 5j
# 絶対値(ノルム)の計算
abs_A = np.abs(A)
abs_B = np.abs(B)
# ターミナルに絶対値を表示
print(f"|A| = {abs_A:.2f}")
print(f"|B| = {abs_B:.2f}")
# 実部と虚部を抽出
real_parts = [A.real, B.real]
imag_parts = [A.imag, B.imag]
ESP32 DevKitC-32E (マイコン) & Si7021(温湿度センサー)
Ambient とWebで検索してください
このような状態で実用に供することが可能となりました
(下図は一連の登録およびESP32へのプログラム書き込み後の結果です)