緑の中に

緑の中に
国立天文台

6/17/2026

1月からの外気温をグラフに

 



#Good. 素晴らしい!

#5色使用して描画しました。

import numpy as np

import matplotlib.pyplot as plt

import pandas as pd

import matplotlib

matplotlib.use("TkAgg")  # Thonny 対策

# --- 読み込む CSV ファイル一覧(ファイル名は必要に応じて調整) ---

csv_files = [

    "data88088-2026-1月分-A.csv",

    "data88088-2026-2月分-A.csv",

    "data88088-2026-3月分-A.csv",

    "data88088-2026-4月分-A.csv",

    "data88088-2026-5月分-A.csv",

]

# --- 月ごとに色を変えるための色リスト ---

colors = ["royalblue", "orange", "green", "red", "purple"]

plt.figure(figsize=(14, 6))

# --- 各 CSV を順番に読み込んでプロット ---

for file, color in zip(csv_files, colors):

    df = pd.read_csv(file, encoding="utf-8")

    df["created"] = pd.to_datetime(df["created"], errors="coerce")

    # 月名を凡例に使う(ファイル名から抽出してもOK)

    label_name = file.replace("data88088-2026-", "").replace("-A.csv", "")

    plt.plot(df["created"], df["温度"], label=label_name, color=color)

# --- 0℃ライン ---

plt.axhline(0, color="black", linestyle="--", alpha=0.4)

plt.title("Outdoor Temperature (January–May 2026)")

plt.xlabel("Date")

plt.ylabel("Temperature (°C)")

plt.legend()

plt.grid(True)

plt.tight_layout()

# JPG 保存

plt.savefig("temperature_2026_Jan_to_May.jpg", dpi=300)

plt.show()


5/19/2026

ワンショット回路に電子音

 ワンショット回路に電子音













最初はワンショット回路を作った時は、LEDの一定時間点灯回路でした。
しかし見逃しにより、発生のタイミングを把握しずらく感じました。

するとブザー回路を追加する事は一般的です。
ブザー音の音色をより電子的な音色とできないか検討しました。


より電子音的な音色としたワンショット回路です。
(ラッチ回路とも言いますよね!)

ブザーは使用せず、スピーカーへ電子音源相当の信号を一定時間送っています。
後日製作回路の一部を載せます。


*電子音的な音発生装置の既製品があれば良いのですが、見当たりません。
 






















PICの音源を約3秒ほどスピーカーから発します。
スピーカーから音源を発している時の装置の全電流は、75mAです。
そして、音源が停止しますと、装置の全電流は140mAほどの電流が継続して流れます。

 そこで、電流停止回路を
音源が停止した直後に動作させる仕組みにしています。
これにより装置の待機電流は4.8mAになります。(この4.8mAは電源パイロットLEDの消費電流)
 なんとも、複雑な回路による電子音発生装置です。
もっとスマートでシンプルな方法はないものか思案しています。
 
 世の中にある電子装置の電子音は、どのような構成でしょうか。
分かる方いますか。

私はメカニカルブザー音は好きではありません。用途にもよりますが。
国会議事堂ではメカニカルブザーですね。



3/01/2026

2026年2月の気温 富士山?

     

 富士山になっています?