記述途中です
緑の中に
国立天文台
8/01/2026
7/08/2026
カウンターの実験
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PC+Arduino Uno
■■■ ArduinoUnoCounter-Thonny ■■■
■ハード Arduino Uno SW合計4個
2番端子 -- SW -- GND
3番端子 -- SW -- GND
8番端子 -- SW -- GND
10番端子-- SW -- GND
5番端子 -- 470Ω -- LED黄色 -- GND
7番端子 -- 470Ω -- LED赤色 -- GND
< 回路図描画 不正確ですがお許しを>
+v
A0番端子 ----| 光センサ
30KΩ--GND
--- +V
A1番端子 -- VR中央端子 --|
--- GND
A2番端子 未
A3番端子 -- 470Ω -- LED緑色 -- GND
A4番端子 -- 470Ω -- LED黄色 -- GND
A5番端子 -- 470Ω -- LED赤色 -- GND
PC <------> Arduino Uno USBケーブルで接続します。
■ソフト
file name direct.ino なるファイルを開きます。Arduino Uno COM Port を指定し、繋ぎます。
IDEのシリアルポート で現在Unoに書き込んであるファイル名が表示するプログラムであれば、ファイル名を表示します。
●counter-0004.py
Thonnyで実行します。Arduino Uno 8pin(プルアップ)SW を押下します。反応があります。
Arduino Uno 8pin(プルアップ)SW を押下すると、カウンターが数値を表示する。
カウント数をタイムスタンプ付きでファイルを保存します。
素晴らしいです!!
面白い!!
●counter-0010.py
Thonnyで実行します。Arduino Uno 8pin(プルアップ)SW を押下します。反応があります。
Arduino Uno 8pin(プルアップ)SW を押下すると、カウンターが数値を表示する。
カウント数をタイムスタンプ付きでファイルを保存します。
素晴らしいです!!
面白い!!
●direct110-counter-randam-large.py
Arduino Uno 8pin(プルアップ)SW を押下すると、カウンターが数値を表示する。
PopUpする場所が変化して面白い!!
以上
6/17/2026
1月からの外気温をグラフに
#Good. 素晴らしい!
#5色使用して描画しました。
import numpy as np
import matplotlib.pyplot as plt
import pandas as pd
import matplotlib
matplotlib.use("TkAgg") # Thonny 対策
# --- 読み込む CSV ファイル一覧(ファイル名は必要に応じて調整) ---
csv_files = [
"data88088-2026-1月分-A.csv",
"data88088-2026-2月分-A.csv",
"data88088-2026-3月分-A.csv",
"data88088-2026-4月分-A.csv",
"data88088-2026-5月分-A.csv",
]
# --- 月ごとに色を変えるための色リスト ---
colors = ["royalblue", "orange", "green", "red", "purple"]
plt.figure(figsize=(14, 6))
# --- 各 CSV を順番に読み込んでプロット ---
for file, color in zip(csv_files, colors):
df = pd.read_csv(file, encoding="utf-8")
df["created"] = pd.to_datetime(df["created"], errors="coerce")
# 月名を凡例に使う(ファイル名から抽出してもOK)
label_name = file.replace("data88088-2026-", "").replace("-A.csv", "")
plt.plot(df["created"], df["温度"], label=label_name, color=color)
# --- 0℃ライン ---
plt.axhline(0, color="black", linestyle="--", alpha=0.4)
plt.title("Outdoor Temperature (January–May 2026)")
plt.xlabel("Date")
plt.ylabel("Temperature (°C)")
plt.legend()
plt.grid(True)
plt.tight_layout()
# JPG 保存
plt.savefig("temperature_2026_Jan_to_May.jpg", dpi=300)
plt.show()
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1月1日から5月31日において
151日X(24X60/5)=151x288=43488
5分間隔で測定しています。データ個数は約4万3千個あるはずです。
4万3千個。これをグラフにプロットする作業を行わせるわけです。
私はエクセルを使用しても、描画させられません。
そのように考えると、このプログラムのすごさを実感します。
AIでプログラムを作りました。
5/19/2026
ワンショット回路に電子音
ワンショット回路に電子音
しかし見逃しにより、発生のタイミングを把握しずらく感じました。
するとブザー回路を追加する事は一般的です。
ブザー音の音色をより電子的な音色とできないか検討しました。
より電子音的な音色としたワンショット回路です。
(ラッチ回路とも言いますよね!)
ブザーは使用せず、スピーカーへ電子音源相当の信号を一定時間送っています。
後日製作回路の一部を載せます。
スピーカーから音源を発している時の装置の全電流は、75mAです。
そこで、電流停止回路を音源が停止した直後に動作させる仕組みにしています。
これにより装置の待機電流は4.8mAになります。(この4.8mAは電源パイロットLEDの消費電流)
もっとスマートでシンプルな方法はないものか思案しています。
世の中にある電子装置の電子音は、どのような構成でしょうか。
分かる方いますか。
私はメカニカルブザー音は好きではありません。用途にもよりますが。
3/01/2026
12/17/2025
7/26/2025
4/18/2025
複素数を描画(Python言語による)
楽ですね!
以下の様にキーワードを与えて、AIが生成したプログラムをVSCへ貼り付けます。
そして、実行し、さら改良していきます。
私が与えたKey Wordは以下です。CopilotこのWordを逐次与えました。
[Python言語で 数学 複素数の扱い グラフ化 です]
[具体的な値が分かりやすいので、以下のようにします。 複素数を A B とします A=5+3i B=8-5i]
[虚部のiをすべてjに変換したプログラムとしてください。
電気電子工学系で使用するので]
[そして、原点から各プロット座標へ、ベクトル描画を行ってください]
[絶対値の表示を、グラフエリアにも同様に表示してください]
-----♦--------♦-------♦------♦------♦---------
import numpy as np
import matplotlib.pyplot as plt
# 複素数の定義(電気電子工学表記)
A = 5 + 3j # j を使用
B = 8 - 5j
# 絶対値(ノルム)の計算
abs_A = np.abs(A)
abs_B = np.abs(B)
# ターミナルに絶対値を表示
print(f"|A| = {abs_A:.2f}")
print(f"|B| = {abs_B:.2f}")
# 実部と虚部を抽出
real_parts = [A.real, B.real]
imag_parts = [A.imag, B.imag]
もしAIを私が使用しなかったら、このプログラムを作ることができたであろうか?
Pythonの参考書を読み、試しては試す。
相当な時間が必要であることが想像できます。
いまここにAIが生成したプログラムは、私は現在完全に解説はできません。
しかしながら全体といてはイメージがつかめた感じです。
使いながら、プログラムを理解していく方針も悪くはないと感じています。
3/02/2025
ESP32 DevKitC-32E (マイコン) & Si7021(温湿度センサー)
ESP32 DevKitC-32E (マイコン) & Si7021(温湿度センサー)
Ambient とWebで検索してください
このような状態で実用に供することが可能となりました
(下図は一連の登録およびESP32へのプログラム書き込み後の結果です)
1/12/2025
ESP32 + RTC
ESP32 + RTC
RTC (Real Time Clock) 時計のことです
この画像には、ESP32マイコン(中央)、RTC(左上)、温度湿度センサSi7021(左下)が写っています。
RTCをうまく使えました。いままで、RTCへ現在時刻を登録(初期設定)する方法を、私は
プログラム中に年、月、日、曜日(番号)、時、分、秒 を書いて、初期設定していました。ここの部分を少し改良しました。
アンビエントデーター株式会社のIoTクラウドサービスに接続した場合は、RTCまで用意する必要はありません。
IoTクラウドサービス側で、各データの先頭に年月日時刻を付けてくれます
↓ 下記は自身のRTCからの受信画像です
25/ とは西暦2025年 です。プログラムの改善により 2025/ としました。
あとは、Mon/Day/HH:MM:SS です。
このタイムスタンプを観測データの先頭に付けるようにプログラムしました。
↑ 温湿度センサー Si7021
このセンサーは優れものです。安定しています。
TANITA の温度計をこのセンサーの近くに置き、比較しました。
温度に関しては、ほぼ一致です。これはすごいことです。
PC側はTera Term で受信します。 TeraTermもすぐれものアプリですね!
TeraTermの使用法も次第に理解が深まりました。しかし、まだまだ用途がありそうです!
32ビットマイコンに着手
お薦め書籍
電子工作をはじめよう!
■上から4枚の写真
ESPRESSIF DevKiC-32E
しかし、最下部の写真の様にケーブルを自分なりに加工して使用しました。そして、ブレッドボードを使用しました。
いわゆるLチカです。
全てのはじまりは、Lチカからです。
12/14/2024
12/05/2024
不感知動作回路を基板に組みました
不感知動作回路を基板に組みました
10/02/2024
9/17/2024
Monitor Display (監視表示)
Monitor Display (監視表示)
先の「電子カレンダー」と似たようなプログラムではあるが、違いはアラーム動作に入ったことが眼で確認できるプログラムである。現在Unoにプログラムを書き込んで実験しています。
UnoはSRAM容量の制限がNanoより厳しく、アラームのすべてを記述したプログラムではありません。今後Nanoへ書き込み、すべての予定のアラームを書き込んだプログラムで実験する必要があります。
マイコン(Arduino Nano)が正しく時刻を検出しているか確認します。
そのためにマイコンにLCDを取付けて動きを表示することが必要です。
LCD表示様子_ACM 1602NI-FLW-FBW-M01-I2C接続キャラクタLCDモジュール 16x2行 白色バックライト付 を使用。
マイコンNanoのRestスイッチを押下すると、
Nanoへ書き込んだプログラム名を表示 [Rtc60SecIntLcdAlm_100] [Wk-1]
[9_Mon 16_Day] Wk-1 は0から数えて1番目の曜日 月曜日
現在時刻 日付 曜日(曜日番)を表示 [11:4:1]
60秒毎に割込み動作に入ります [その結果 in Func()]
通常動作に入ります [in Loop()]
*RTCは初期化した内容を保持するため
必ず電池でBackUp通電しておくこと。
(主原電OFFの前にBackUPを通電すれば良い)
以上によりこのLCD表示器を見れば、現在時刻および警報動作へ入ったときが確認できます。
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3V電池 抵抗100Ω ダイオード RTC +電極 のハード。Uno 3.3V のルートに *ダイオードを入れた。
装置電流測定
Uno 3.3V 端子電源より 9.3mA を吐き出してる. RTCへは3V電池でBackUpの状態である
3V電池でBackUp その接続を外しても9.3mA と同じ値であった。
(4.5mA LCD照明を暗くして)
LCDの電源OFFでは 1mA ● <--- 今後SWを入れて構成すると良いと思う。
BackUp3V電池からRTCへの吐き出し電流は0.02mAであった。この状態は、Uno3.3VがRTCへ給電してある時である。
Uno3.3VがRTCへ給電STOPでは0.02mA であった。 ● <---- RTCをこの状態で保管できる。BackUp電池の消費を抑えながら保管できる。
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9/08/2024
RTC(Real Time Clock) 電子カレンダーを作る
RTC(Real Time Clock) 電子カレンダーを作る
そうでないと、上記実時刻合わせを再度強いられます。
しかし、運用中の保守において必ず欲しいという機能です。
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8/27/2024
稼働中です
稼働中です
「10A(0.2C) 約5時間で容量の100%まで満充電されます」




















